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ケイコとマナブ8月号に掲載中
25日発売の8月号の本誌とネットに掲載中です。
本誌のほうは先月とほぼ同じ記事ですが、ネットのほうは、
「メールでもタイプの特徴って出るよね~」という雑談・・・・いえ
記事の打ち合わせで^^お話をさせていただいたことを担当の方が”形”にしてくださいました。
中々、面白い切り口だなぁと今、改めて記事をチェックして思いました。
タイプによって「知りたいこと」が違いますから、
自分が遅刻やキャンセルする時に相手に「伝えたいこと」も変わってきます。
これはメールに限ったことではなく、普段から家族間や上司と部下等の会話の中で
「何を知りたいか」「何を言いたいか」ということが、食い違うと、
一生懸命とキャンセルしたことが残念だという心情を伝えても「早く要件を言え」言われたり、
どういう状況でどういう理由かということを詳しく知りたいから、自分が伝える時には説明を
多くつけて言うと、「回りくどい」と言われたり・・・・。
相手が「何を(一番)知りたいか」ということが性格上、理解していれば、
会話もスムーズに運びますというような内容が6月のガイダンスでした^^
今週末にある「はじめてのエニアグラム」での2日間は自分を見つめていただく時間になりますが、
ガイダンスではエニアグラムの知恵を借りて3つのセンターによってのコミュニケーションの違いを
中心にお話をさせていただいています。
来月もまだまだありますので、お気軽にご参加くださいね。
2008.06.25 水 エニアグラム 大阪

