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        <title>ダイアリー エニアグラム 大阪 京都 神戸 ワークショップ セミナー</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <title>本能の３つのサブタイプ</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/493098179_157s.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /> <img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000460.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>先週の土日に行われたエニアグラムのセミナーに参加する為東京に行っていました。<br />
エニアグラム研究家のリソ氏とハドソン氏によるセミナーで、<br />
今回のテーマは「本能の３つのサブタイプ」ということでした。<br />
このことについては、まだ詳しく解説してある著書もないので、<br />
自分の中では大まかに理解している程度でした。</p>

<p>今回のセミナーを受けて、自己保存・セクシャル・ソーシャルの３つの本能のどれが優勢かによって本来の９つのパーソナリティが持つ囚われにどう関係していくのかというところが、ハドソン氏から詳細に語られてとてもよく理解できました。<br />
そして、最初にエニアグラムを知った時と同じような衝撃を受けました。<br />
同じタイプでも同じパーソナリティを持っているわけではないですし、ウイングや成長のレベルに<br />
影響されて個々によっての印象すらも変わってきますが、そこからもっと掘り下げて観察していく中でこの本能のサブタイプがどれだけ重要に関わっているのかが私の中で明確になった気がいたします。</p>

<p>今後のセミナー＆ワークやカウンセリングに活かすことは勿論、来月（２２、２３日）<br />
に入門編の「はじめてのエニアグラム」に続くセミナーを開催いたしますので、<br />
その時にも少し触れたいと思っています。</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/10/post_37.php</link>
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            <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 16:44:50 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>お誕生日</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000392.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>２８日の私の誕生日が今年は日曜でして・・・。</p>

<p>有難いことにたくさんのお祝いをしていただきました。<br />
いつもお世話になっている鍼の先生や、美容院のオーナーや・・<br />
その他いろんなお仕事のお付き合いのある方に祝っていただきました。</p>

<p>・・・・・・・・・が、２８日の日曜日は、<br />
身内にお祝をしてもらい・・・というか私が晩餐の段取りをしたわけですが・・・・<br />
もうすでに「おばーちゃん」の私は「孫」の存在に弱いようです(笑)<br />
子供のパワーとか存在ってとても大きいですよね。</p>

<p>お誕生日に思うこととして言えば・・・・。<br />
私は"いつか死ぬ日のために""いつでも死ぬことができるから"<br />
そんな環境と健康に感謝して今を生きている気がします。<br />
刹那的でしょうか・・・・（苦笑）<br />
今、この瞬間の「生（命）」に感謝しているだけのことなのですが。</p>

<p>自分の誕生日というのは、母への感謝の日だと思っています。<br />
両親が生きていることや子供たちが無事に成長してくれたことが<br />
私の唯一で確固たる幸せなのかも知れません。</p>

<p>自分の誕生日というのは、<br />
生きている意味を回振り返る日なのではないかと私自身は思っています。<br />
とてもHAPPYな時もあり、ネガティブな時もあり・・・で。<br />
いろんなことを感じながら歳を重ねていくのだと思います。<br />
私は去年に成人式の２回目を致しました。今年はとてもエネルギッシュな年でした。</p>

<p>後どれだけ生きるのか分かりませんが、今この時を大事に時間を重ねて行きたいと思っています。</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/09/post_36.php</link>
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            <pubDate>Sun, 28 Sep 2008 15:47:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>入門ワークショップ</title>
            <description><![CDATA[<p>先週末に「はじめてのエニアグラム」のワーク＆セミナーを開催しました。</p>

<p>２日間に渡ってのワークで自分に向き合うので疲れますが、<br />
「何だか心地の良い疲れでワークをするとよく眠れます」と仰る方もいらっしゃいます。<br />
２日という時間はあっという間ですが、同じワークに参加された方というのは次にお会いしても<br />
とても昔からよく知っている友人のような親近感があります。</p>

<p>ワークをすると笑いあり涙ありで、<br />
色んな自分の欲求や恐れや囚われていること（固着）が見えてきます。<br />
迷子になっている自分を見つけ出して受け入れてあげたら、<br />
そこからは成長していく自分を見守ってみてください。</p>

<p>当ラボでのワークは少人数でぼちぼちとやっています。次回は10月25.26日です。<br />
自分のことを知りたい方は是非、ご参加ください。</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/09/post_35.php</link>
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            <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 23:59:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>9月度月例会</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000346.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /> <img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000352.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>昨日、今月の月例会と懇親会をしました。<br />
多くの方にご参加いただいていつもより熱気がありました。</p>

<p>今回は、タイプ１の人がゲストで色々と語っていただきました。</p>

<p>理想が高く努力を惜しまない物凄く意志力のある性格だなと改めて感じました。<br />
本から学ぶことも多くありますが、やはりこうして自分のエニアタイプを理解されている<br />
方の生の声から学ぶことが大事だと思います。<br />
その他に絵を取り入れたワークもしました。</p>

<p>神奈川県からご夫婦で参加頂いたご主人（タイプ９）の発表の時には、<br />
色んな質問が飛び交ったりで・・・。お答頂いたその方もその質問に<br />
自分なりの表現で真摯に応えてくださいました。</p>

<p>そんな時間もあっという間に過ぎて17:30～屋上にてＢＢＱが実現しました。</p>

<p>今回は私の知人と、ラボのご近所さんの焼酎バーのマスターが食材や機材等のすべての用意を<br />
引き受けてくださり、火も熾していただいておまけに焼いていただいて・・・・と致せり尽くせりで。<br />
本当に感激でした。<br />
夜が更けるまで・・・・・いや更けてからも長い時間話は尽きず、とても良い懇親会になりました。<br />
エニアグラムが作ってくれた輪ですから、それぞれのお話にもお互いの本心を交えて雑談の中にも何か感慨があったのではないでしょうか。<br />
ご参加頂いた皆様、ご尽力いただいた皆様に心より感謝いたします。</p>

<p>（また今度もお願いしますね(笑)＞マスター）</p>

<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000362.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /> <img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000360.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/09/9.php</link>
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            <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 22:56:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>福田首相のタイプ</title>
            <description><![CDATA[<p>「あなたとは違うんです」と記者の質問に答えた福田首相の言葉が批判とか擁護とか様々な<br />
反応があるようですがエニアタイプで言えば、福田首相タイプ９だと思います。</p>

<p>うちの家族のタイプ９は首相の「あなたとは違います」発言に即座に反応して、<br />
「相当怒りを持ってるんだろうな」と呟いていました。</p>

<p>タイプ９の自己感覚として「私は安定している」ということで何事にも動じないし慌てない自分を<br />
保つには・・・葛藤を無意識に遠ざけて自分の怒りにも無自覚になり本来の自分の湧き上がる感情(激怒）から切り離された状態になっています。<br />
これはタイプ９に限らず、根源タイプ（△上にあるT3・T6・T9）は其々に自分が属するセンターから<br />
遠ざかる傾向にあります。（T3は感情から遠ざかりT6は思考から遠ざかる）<br />
福田首相は、何かをした(成果）・・・という評価を万人から受けるとは思わないですが前総理の安部さんの突然の辞任を引き次いであれだけのバッシングと政局の混迷と支持率のなさを考えても尚、自分自身のタイミングで辞任を表された中でタイプ９の忍耐強さと、人に動かされたくない頑固さを垣間見ました。</p>

<p>さて次のトップは・・・・・どのタイプの方なのでしょうか？<br />
このところ、自己主張型（T3/T7/T8）のトップではなかったのですが、<br />
民間を見習ってここはカンフル剤を投入するなら、<br />
インパクトとカリスマ性のある方を祭ったほうが良いと思います。（政治評論ではありませんがｗ）<br />
私は政治経済は興味はありますが無知ですので、エニア的に観察してのコメントです。</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/09/post_34.php</link>
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            <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 23:50:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>懇親会のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000279.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /> <img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000281.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>お盆休みも終わり夏も終盤というところにこの数日は過ごしやすい気温で<br />
一気に秋の気配を感じています。</p>

<p>当ラボにお見えになる方々も秋からのセミナー受講を希望されたり、また個人セッションのご予約を<br />
頂いたりと、色んな気づきや学びを求めていらっしゃる時期のようです。<br />
次回の「はじめてのエニアグラム」は9月13,14日ですがその前の7日には月例会を行います。<br />
このお知らせは、”イベント”のところにも詳細を載せているのですが、<br />
問題は勉強の後の懇親会の方です。</p>

<p>この数回は、当ビル1階の坦々麺のお店で中華料理を作って屋上まで運んで頂きましたが、<br />
7日は日曜日でそのお店の定休日ですので、これはピンチです(笑)<br />
何か他のケータリングサービスを探そうかとか近くのお店を探して移動しようかとか、<br />
色々考えてみましたがここは参加者のご意見を尊重するのが一番！<br />
ということで数人の方に聞いてみたところ、バーベキューの希望が多くあり、只今計画中です。</p>

<p>今回の月例会は、少し統合と分裂の動きにも触れようと考えているのですがその内容をまとめるよりも<br />
このバーベキューの用意のほうが気になります（苦笑）<br />
昨日、偶々近くのお店のマスターに道で出会いましてその時に、思わずそのバーベキューの話をしたら<br />
何と用意とセッティングを引き受けてくださる・・・・とのこと。<br />
タイミングの神様は素晴らしいお仕事をされます(笑)</p>

<p>ここまではトントン拍子ですがまだ数点クリアしなきゃいけないことがあるので、出来るかどうかは<br />
今週末に決まりそうですが、メンバーの皆様、バーベキューということになれば是非・・・・<br />
懇親会だけでもいかがでしょうか＾＾　</p>

<p><br />
<strong>９月７日（日）</strong><br />
月例会の後の懇親会のはBBQをします（当ラボ屋上）<br />
17:30～19:30 (雨天中止）<br />
中止の場合でも懇親会はいたします。<br />
参加費は飲み物込みで3000円です。<br />
お酒をお召になる方。持ち込み大歓迎です！</p>

<p><br />
※写真は、このお盆休みに家族で行った高原リゾートのＢＢＱです。<br />
すべて用意していただいて素晴らしいＢＢＱ場でした。やっぱり外ご飯はいいですね～</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/08/post_33.php</link>
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            <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 23:54:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>８月度月例研究会</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000169.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>世間様はお盆休みの人も多いようですが、私も先日地方までお墓参りに行ってきました。<br />
今までの日焼け対策は何だったんだ～と思うほど日が燦々と照る中での<br />
暑いお墓参りでした。</p>

<p>お休み前の９日の土曜日に月例会をしました。<br />
今回はタイプ２の人がゲストで色々お話して頂きました。</p>

<p>タイプ２の人は「助ける人」と呼ばれている人達で、<br />
人の役に立つことで愛情（好意）を得たいという動機が主になって行動しています。<br />
困った人がいれば助けてあげたくなりますし親切で慈愛のある人達です。<br />
またその反面、過剰に人と親密な関係を作りたがったり、<br />
自分が相手にしてあげたことが感謝されないと不満を持つこともあり、お節介な面もあります。</p>

<p>その方のお話に耳を傾けつつ、<br />
以前から何回もワークに参加していただいている方が久々に来られたこともあって<br />
後半はワークをひとつやってみました。少しの時間では掘り下げられない内容だったので、<br />
次回に・・・・ということでまた今度の機会にでも改めてやっていただこうと思います。</p>

<p>同じテーマの同じワークでも回数を重ねたり自分のその時の状態に寄っても見えてくる内面が違ってきます。この日は同じタイプの人同士が２人づつというバランスでしたので、自分との”違い”も自分との”同じ”も感じていただけたのではないでしょうか。</p>

<p>その月例会の後は先月、<br />
ゲストでお越しいただいたタイプ７の方がご夫婦で懇親会に遊びに来てくださいました。<br />
奥様とタイプ７の関係性がとてもよく分り、またナイスカップルで色んなお話をさせていただいての<br />
恒例の屋上ディナーで、とても楽しい時間を過ごせました。<br />
毎回、参加頂く方が増えるのはとても嬉しいことです。</p>

<p>次回の月例会はは９月７日（日）13:30～を予定しています。<br />
ゲストタイプ１の方です。当ラボのエニアワークにご参加頂いた方限定ですが是非ご参加ください。</p>

<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000159.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /> <img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000167.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/08/post_32.php</link>
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            <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 15:23:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>はじめてのエニアグラム</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000143.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>先週のことになりますが、「はじめてのエニアグラム」を土日の２日間で開催しました。<br />
その時も色んな絵を描いていただいたのですが、皆さん大人になってからクレヨンで絵を描く機会が<br />
ないということで、描くこと自体を楽しんでいただいている方もいらっしゃいます。<br />
絵ごころが皆無の私としては羨ましい限りです。(掲載の絵をご本人の許可をいただいています）</p>

<p>個人のセッションで絵を書いていただくこともありますが、<br />
お題に沿ってとは言えとても顕著にその人の性格が見えてくるものもあります。</p>

<p>今日もひとり来所されました。<br />
ワークをして自分の内面を見据え感じていただいて帰っていかれました。</p>

<p>私がいつも思うのはワークもそうですが、<br />
個人セッションでも来られた時と見送る帰りの時のお顔が全然違うということです。</p>

<p>最初は少々緊張していたお顔でも、満面の笑みや、リラックスの笑みや安堵の微笑みや・・・・<br />
いろんな笑みをに変わって帰っていかれます。<br />
見ていると、私のほうこそ癒されて嬉しくなります。</p>

<p>「エニアグラムってすごいですね」と言っていただけると、<br />
エニアの知恵をお伝えする側としては嬉しいですが、エニアグラムがすごいのではなく、<br />
自分を開示する勇気を持ったご自身と見えてきた本当の自分を受け入れることが<br />
出来るご自身が”すごい”のではないでしょうか。</p>

<p>人間って「よりよく生きたい」と、好転の方向に意識が向かうのは本能ですものね。<br />
私は皆様、おひとりおひとりの内なる力を信じています。</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/08/post_31.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 08 Aug 2008 18:54:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>性格とは</title>
            <description><![CDATA[<p>このHPにもリンクを貼っていますが私はmixiにコミュを持っています。</p>

<p>ここのHPを作って頂く以前から「愛する人のエニアグラム」という非公開のコミュでメンバーの方と<br />
色んなワークをしたりお話をしたりしてきました。<br />
今はコミュニケーション・ラボのコミュとここの記事を書くのが精一杯で、<br />
エニア友で親友の方に管理人をしていただてます。</p>

<p>どちらもメンバーを募っていますのでどうぞ宜しく。<br />
参加者が増えたら嬉しい限りです。</p>

<p>と、前置きが長くなりましたが、<br />
管理人である彼女がコミュで使った言葉が、性格＝”くせ”という言葉です。</p>

<p>そうなんですよね。性格は自分のありのままの姿ではなく自分の「癖」なんですね。<br />
私はいつもセミナーでは「性格＝（生きる為の）戦略だ」というお話をします。<br />
エニア研究者であるクラウディオ・ナランホは、幼児期から問題処理のためにできあがった装置・・・<br />
すなわち、生きるために身につけた自分なりの方法だと言っていますし、<br />
リソは鋭角は成長過程において適切にみたされなかった幼児期の必要/要求が<br />
欠落部分となっていうるところを補うために形成されたギブスのようなものだ。と言っています。<br />
性格＝「本当の自分」ではなく本来の自分というのは本質にあり、<br />
その本質を見えなくしているのが本質の外枠にある性格（戦略）だと私は捉えています。</p>

<p>どんな癖でも戦略でも自分の行動や思考や思いのパターンを知ると何を手放せば<br />
事実や真実が見えたり自分が客観的になれたりするか分かります。<br />
本質と性格（気質）は違います。<br />
本質に触れるまでに先に、性格を知ることが自分を知る第一歩です。<br />
明日も、「はじめてのエニアグラム」のワークを開催いたします。</p>

<p>そこでどんな自分を感じていただけるかはご参加いただく個々の方が感じること<br />
ですので分からないですが、私自身もワーク帰りですので（苦笑）<br />
自分の気づきもプラスして良いワークになればと思っています。</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/08/post_30.php</link>
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            <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 16:16:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>セカンダリーワーク</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000141.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>先週末に関西エニア学会主催のセカンダリーワークに参加してきました。</p>

<p>泊まりの日程だったので日常を忘れて自分に感ける貴重な時間でした。<br />
ワークショップというのは筋トレのようなもので、いくら鍛えていた時があっても<br />
ジム通いをさぼると、筋力が落ちてしまいます。</p>

<p>それと同じで、エニアグラムについて色んなことを皆様にお話しして、またワークを提供させて<br />
いただいていても、自己を見つめる時間を持たないと口先だけの説明になってしまいます。<br />
伝えたいことが伝わることが同じであるように、日々の中でエニアグラムを取り入れて自分の<br />
立ち位置をしっかりと見据えていきたいと思います。</p>

<p>ワークの内容は書けないですが、<br />
自分の発表の写真というのも中々ないので記念に掲載しておきます(笑)</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/07/post_29.php</link>
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            <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 19:38:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エニアグラム研究会</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000101.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>先日、エニアグラム研究会ということでタイプ７の人をゲストに<br />
「今日までの自分」ということで発表して頂きました。<br />
ご自身のことをお話頂いた後に、参加者からの質問やまたタイプ７の特徴的な<br />
視点などに焦点を当てて解説をさせて頂きました。<br />
その人のタイプを特定して、本の知識だけに留まらず実際にそのタイプの動機を知る為には<br />
とても学びが多いのですが、特定の人が見せもののような状態になるのは本意ではありません。<br />
ですので、基本的には「はじめてのエニアグラム」のワークにご参加頂いた方を対象に、<br />
通常のワークのように内観する時間ではなく<br />
「他者理解」の観点で各タイプの生の声を聞いていく会にしたいと思っています。<br />
また参加者の方に、ご自身のタイプのことを語っていただくようにお願いするかも知れません。<br />
その時はどうぞご協力くださいませ。</p>

<p>タイプ７の方の発表が終わってから、ケーススタディーということで、<br />
お題を用意してワーク形式で取り組んで頂きました。<br />
各タイプ別にどう対処していくかということをディスカッションして<br />
自分との違いや共通に気づいていただいたと思います。<br />
この日は、感情・思考・本能の３つのセンターの方がバランスよくいらっしゃったので、<br />
いろんな角度から発見があったのではないかと思っています。</p>

<p>来月の研究会はタイプ２の方の発表を予定しています。<br />
まだ調整中ですが、決定しましたらセミナーカレンダーでもお知らせいたします。</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/07/post_28.php</link>
            <guid>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/07/post_28.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 19:29:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デトックスセミナー</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000081.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /> <img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000083.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>自宅でサロンをされているフィトテラピストの佐々木先生をお招きして<br />
リンパドレナージュとハーブでのデトックス効果をお勉強しました。<br />
今回のマッサージは首と肩と顔だったのですが、片側だけ教えてもらったとおりに<br />
リンパに沿って撫でてみること１０分程。<br />
目で見て分かるぐらいに顎のラインがすっきりして持ち上がってます！（驚<br />
先生曰く、リンパへの刺激はお化粧の時に使うハケで流れに沿って撫でるだけでも効果があるとか。<br />
日常の中に取りいれれば、重力に勝てるかもしれない！(笑)　と、このセミナーを受けて以降は<br />
夜寝る前に頑張ってマッサージしています。</p>

<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000084.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /> <img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000091.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>午後からは、１２種類のハーブを試飲しました。<br />
いや～ほんとにハーブっていろんな効果があるんですね。まさに目からウロコです。<br />
未病の色んな症状にあった飲み方をすれば体質改善されるというのもよく分ります。<br />
ただ、美味しくいただけるものと、そうでないものと（不味い・・・・ﾎﾞｿ）がありますが、<br />
それも調合の仕方でいろんな味に変化して飲みやすくなるらしいです。</p>

<p>体の中からキレイになるということを実感した一日でした。<br />
佐々木先生のセミナーは懇切丁寧で、セミナーの内容以外にも色々と教えていただいて<br />
学びが一杯でした。満足♪</p>

<p>この日はセミナーの後に、屋上で懇親会をしました。当ラボと同じビルのテナントさんに<br />
”大阪一美味しい坦々麺屋”さんがあり、そこの方にいろんなお料理を作って運んでいただきました。<br />
すごくお安い予算でこのボリュームに驚きました。<br />
勿論、味は言うまでもなく・・・・大満足♪<br />
もうすぐ天神祭ですが、屋上から花火が見れたらサイコーなんですけどね～<br />
中華とビールで花火の音だけでも聞こうかしら？(笑)</p>

<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000094.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /> <img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000095.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/07/post_27.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 03:04:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>セルフワーク</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日、自分の中で、かなり「嫌だな」と感じる出来事がありました。</p>

<p>私自身は、感受性が強く色んなことを感じ易いと自覚していますが、<br />
昨日もひとしきり、色々と感じてその上に、負の感情だったものですから<br />
咄嗟自分の感情に蓋をして、その場は何食わぬ顔で対応しました。<br />
こういう時こそ、生の・・・・リアルなワークです。<br />
「もしこういう時」というお題が浮かびそうなぐらい（苦笑</p>

<p>「今ここ」で起こっている事実（出来事）というのは、ひとつで・・・・。<br />
でも、そこに主観が入って、エニアグラムでいう自分の「根源的恐れ」に触れたり<br />
また、根源的欲求が損なわれたりしているわけです。<br />
その結果、不安を感じたり怒りを感じたり喪失感を感じたりと、負の感情が芽生えます。<br />
ですが・・・・どう捉えるかというのは、事実がひとつであるのとは違って<br />
人それぞれ・・・千差万別です。</p>

<p>私は、日頃のワークショップの時は案内人として、参加者に共感することはあっても<br />
自分に対して内観することはないですが、こういう普段・・・日常に置いて自分に起こった<br />
咄嗟の状況では、生きたワークだと思って、どんな感情でも自分を掘り下げてみます。<br />
そして、それと共に、その相手に対しても「なぜ？」と疑問に思ったことをエニアの<br />
知恵を借りて理解しようとします。</p>

<p>エニアグラムは自分も他者もしっかりと見出してくれる指標です。<br />
それが、体の一部になるまでには時間は掛かりますが、<br />
私自身はエニアグラムを通じてセルフカウンセリングをしています。<br />
自分を受け入れて（自己受容）他者を理解すれば（他者理解）おのずと、<br />
心も体も頭も静まります。</p>

<p>ワークに参加いただいてご自身のタイプを認知して納得されている方は、<br />
自分に”何か”が起こった時・・・・。<br />
エニアグラムに沿って考えてみてください。<br />
勿論、私でお力になれることがあれば、メールでもセッションでも・・・・・<br />
どんな機会でもお話ください。</p>

<p>この週末も、「はじめてのエニアグラム」のワークがあります。<br />
また色んな方とのご縁があることを緊張しつつも楽しみにしています。</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/07/post_26.php</link>
            <guid>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/07/post_26.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 02:14:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ワークショップ</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/P1000072.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="200" height="150" border="0" /></p>

<p>先週末に、「はじめてのエニアグラム」ということで土日を通してのワークショップを<br />
開催いたしました。</p>

<p>少人数ながらとても味わいのあるワークで、ワークに参加されるのが初めてだと思いえない程に<br />
それぞれの方がワークのテーマに沿って内観し、自己開示していらっしゃいました。</p>

<p>安全な場所と時間を提供することが出来ていたなら私も嬉しい限りです。</p>

<p>「はじめての～」というセミナーは、まずご自身の性格のタイプを感じてもらうということと、<br />
自分と他者の違いを感じてもらうということが目的です。</p>

<p>今回は、ガイダンスに来ていただいてたり面識がある方ばかりでしたのでその目的以上に、<br />
いろんなお話をしすぎたかも知れません＾＾；</p>

<p>ワーク後の懇親会も、とてもリラックスしていて、<br />
お互いを知り得た後のような安心感があったように思います。</p>

<p>ご参加いただいた方々、お疲れ様でした。</p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/06/post_25.php</link>
            <guid>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/06/post_25.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:22:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ケイコとマナブ８月号に掲載中</title>
            <description><![CDATA[<p>25日発売の８月号の本誌とネットに掲載中です。</p>

<p>本誌のほうは先月とほぼ同じ記事ですが、ネットのほうは、<br />
「メールでもタイプの特徴って出るよね～」という雑談・・・・いえ<br />
記事の打ち合わせで＾＾お話をさせていただいたことを担当の方が”形”にしてくださいました。<br />
中々、面白い切り口だなぁと今、改めて記事をチェックして思いました。</p>

<p>タイプによって「知りたいこと」が違いますから、<br />
自分が遅刻やキャンセルする時に相手に「伝えたいこと」も変わってきます。</p>

<p>これはメールに限ったことではなく、普段から家族間や上司と部下等の会話の中で<br />
「何を知りたいか」「何を言いたいか」ということが、食い違うと、<br />
一生懸命とキャンセルしたことが残念だという心情を伝えても「早く要件を言え」言われたり、<br />
どういう状況でどういう理由かということを詳しく知りたいから、自分が伝える時には説明を<br />
多くつけて言うと、「回りくどい」と言われたり・・・・。</p>

<p>相手が「何を（一番）知りたいか」ということが性格上、理解していれば、<br />
会話もスムーズに運びますというような内容が６月のガイダンスでした＾＾</p>

<p>今週末にある「はじめてのエニアグラム」での２日間は自分を見つめていただく時間になりますが、<br />
ガイダンスではエニアグラムの知恵を借りて３つのセンターによってのコミュニケーションの違いを<br />
中心にお話をさせていただいています。<br />
来月もまだまだありますので、お気軽にご参加くださいね。</p>

<p><strong>☆詳細</strong><br />
ケイコとナマブWEBサイト（画像をクリック）<br />
<a href="http://www.keikotomanabu.net/khn-koza-joho_TC27_GCG020027_PC0000648195_" target="_blank"><img src="http://communication-lab.net/photo_diary/pht_info_02.jpg" alt="エニアグラム 大阪" width="64" height="64" border="0" /></a></p>]]></description>
            <link>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/06/post_24.php</link>
            <guid>http://communication-lab.net/diary/fujita/2008/06/post_24.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 02:53:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
